ホリエモンAI学校
お悩みProblem 選ばれる理由Why Chosen 学びの流れFlow 活用例Use Cases 導入事例Case Study 料金Price FAQFAQ 無料相談を予約する
4,000人+
受講者数
400社+
導入企業数
No.1※
法人向け生成AI研修

AIを「学ぶ」だけで終わらない。
現場の業務改善まで伴走する、
実践型AI研修プログラム。

社員のAI活用を、実際の業務改善につなげる法人向けプログラム。業務の棚卸しからツール選定、ワークフロー構築まで、成果につながるAI活用を伴走支援します。

  • ✓生成AI・自動化ツール・AIエージェントの実務活用を学べる
  • ✓社内の困りごとから、改善すべき業務を整理できる
  • ✓月次ミーティング・講師相談・1Day補講で実装まで支援

(※)「法人向け生成AI研修サービス」に関する市場調査〈No.1検証調査〉
(㈱未来トレンド研究機構調べ)※2025年11月10日時点

Problem
よくあるお悩み

AIを使う社員は増えた。
でも、動画を見るだけのAI研修で、
業務改善は進んでいますか?

生成AIを使う社員は増えても、実際には「個人利用」で止まり、
業務フローの改善や生産性向上につながっていないケースも少なくありません。

01AIを使う社員と、使わない社員の差が広がっている
02AI研修を実施しても、実務での活用方法がわからない
03AI活用が一部の詳しい社員に属人化している
04どの業務からAI化すべきか判断できない
05ツールを導入しても、設定や運用まで手が回らない
06社内にAI/DXを相談できる担当者がいない
▼ その原因は ▼
"使い方"だけでなく
"業務への落とし込み方"に
あります

は、
動画講義を提供するだけではありません。

業務の棚卸しから、改善テーマの整理、ツール選定、ワークフロー構築、実務への落とし込みまで伴走し、
AI活用が業務改善につながる状態を目指します。

Why Chosen
選ばれている理由

AIを「知る」から「使える」、
そして「業務を変える」へ。

240講座以上
最新講座を
随時更新
いつでも受け放題
95%
AI未経験から
スタート
月1回
業務改善
ミーティング
7万円〜
人材開発支援助成金活用後の
1人あたり※1
No.1※2
法人向け
生成AI研修

1. 助成金の適用には条件がありますのでWeb面談をご予約ください
2. 「法人向け生成AI研修サービス」に関する市場調査〈No.1検証調査〉(㈱未来トレンド研究機構調べ)※2025年11月10日時点

1

困りごと起点で実務に直結

社内課題を整理し、AIで改善すべき業務から学習・活用を進めます。「学んだだけ」で終わらせず、自社の業務にそのまま落とし込みます。

2

初心者から上級者まで対応

AI未経験の社員でも学びやすい基礎講座から、AIエージェント構築やClaude Code/Codexを使った開発まで、受講者のレベルに応じて学べます。

  • 基礎ChatGPT・Geminiなどの生成AI活用
  • 実践資料作成、議事録、問い合わせ対応、業務自動化
  • 応用AIエージェント構築、Claude Code/Codexを使ったWebアプリ開発
3

いつでも講師に相談・
月次の業務改善ミーティング

動画学習中の疑問やエラー、実務での活用方法をチャットですぐに講師に相談できます。学習状況だけでなく、AIを業務にどう落とし込むかまで毎月整理します。

4

1Day補講で実装スキルまで
学べる

通常講座に加えて、AIエージェント構築やClaude Code/Codexを活用した開発を集中的に学べる1Day補講も料金内で受講できます。短期間で実務に使えるスキルを身につけたい企業にも適しています。

5

コストを抑えられる

雇用保険加入者であれば、最大75%の助成を受けられる可能性があります。助成金を活用することで、1人あたり実質70,000円/年〜で受講可能です。

※助成金の支給可否・金額は条件により異なります。

Flow
AI活用が業務に
定着するまでの流れ
ステップ1

課題を整理する

社内の困りごとを洗い出し、AIで改善すべきテーマを明確にします。

ステップ2

AI・自動化を学ぶ

ChatGPT・Geminiなどの生成AI活用に加え、AIエージェント構築、Claude Code/Codexを活用したWebアプリ開発まで学べます。文章作成や業務効率化にとどまらず、自社業務に合わせたAI活用・自動化の実装を目指せるカリキュラムです。

ステップ3

課題で実践する

課題提出と講師フィードバックを通じて、AIを実際に使う力を身につけます。

ステップ4

業務に落とし込む

月次ミーティングで、活用すべき業務や社内展開の進め方を整理します。

ステップ5

社内に定着させる

各社の業務に合わせてAI活用を進め、再現できる仕組みにしていきます。

Use Cases
職種別に見る
AI活用・業務改善例

どんな業務でAI活用・業務改善ができるのか、職種別に具体例をまとめました。
気になる職種をタップして詳細をご覧ください。

営業・営業企画

商談準備やロープレ、リード管理を効率化
+
営業・営業企画でのAI活用イメージ

商談前の準備や新人教育、リード整理など、営業活動に付随する作業をAIで効率化できます。

活用例

  • 自社製品情報やQAを学習させたAIに返信文の作成〜下書き保存まで
  • 商談企業の最新情報を商談前に自動通知
  • 営業時の議事録を蓄積し、マニュアルの自動作成や分析など
  • 問い合わせ返信文作成 100件/月約25時間/月 削減

    ※1件20分の作業がAI活用で5分に短縮した場合

  • 商談前の企業情報収集 40件/月約20時間/月 削減

    ※1件45分の作業が15分に短縮した場合

経理・バックオフィス

請求書処理や転記作業を自動化
+
経理・バックオフィスでのAI活用イメージ

請求書管理や注文メールの転記など、月末月初に集中しやすい定型業務を効率化できます。

活用例

  • 領収書を動画で撮影→エクセルへ自動集計
  • 契約書の自動作成〜送付
  • 見積書の自動作成〜送付
  • 領収書集計 300件/月約25時間/月 削減

    ※1件7分の作業が2分に短縮した場合

  • 見積書作成・送付 100件/月約17時間/月 削減

    ※1件15分の作業が5分に短縮した場合

総務・管理部門

会議後の共有や社内問い合わせ対応を効率化
+
総務・管理部門でのAI活用イメージ

議事録作成や社内問い合わせ対応など、部門横断で発生する細かな業務をAIで効率化できます。

活用例

  • Claude Coworkを使った集計業務の自動化
  • Zoom会議後の要約をSlackへ自動投稿
  • 議事録からToDoリストや報告書を自動作成
  • 定例集計業務 20回/月約30時間/月 削減

    ※1回2時間の作業が30分に短縮した場合

  • 会議後の議事録・ToDo作成 30回/月約30時間/月 削減

    ※1回75分の作業が15分に短縮した場合

マーケティング・販促

メール、POP、チラシ確認など制作業務を効率化
+
マーケティング・販促でのAI活用イメージ

商品情報や原稿をもとに、販促物の作成・確認・校正にかかる時間を削減できます。

活用例

  • Claudeを使った広告運用の自動化
  • サマリーの分析からダッシュボードの作成(Claude Code)
  • バナー広告の作成
  • 広告レポート作成・改善案整理 20回/月約30時間/月 削減

    ※1回2時間の作業が30分に短縮した場合

  • バナー広告作成 50本/月約25時間/月 削減

    ※1本45分の作業が15分に短縮した場合

店舗・現場管理

日報、シフト、現場報告をまとめて効率化
+
店舗・現場管理でのAI活用イメージ

複数拠点で発生する日報集計やシフト作成、現場報告の整理をAIで効率化できます。

活用例

  • 複雑な勤務表作成の自動化
  • 売れ残り商品の販促活用
  • 日報の要約、Slack通知、台帳記録を自動化
  • 勤務表作成 10店舗/月約40時間/月 削減

    ※1店舗5時間の作業が1時間に短縮した場合

  • 日報集約・要約 20店舗×20営業日/月約33時間/月 削減

    ※1店舗1日5分の作業を自動化した場合

カスタマーサポート

問い合わせ整理から返信作成までを自動化
+
カスタマーサポートでのAI活用イメージ

フォーム、メール、LINEなどから届く問い合わせを整理し、返信作成や一次対応を効率化できます。

活用例

  • 自社製品の情報やQA等を学習させたAIがチャットを自動返信
  • お問い合わせフォームの内容を自動整理〜担当者へ自動通知
  • クレームの一次対応
  • チャット一次対応 500件/月約67時間/月 削減

    ※1件10分の作業が2分に短縮した場合

  • 問い合わせ整理・振り分け 300件/月約25時間/月 削減

    ※1件7分の作業が2分に短縮した場合

Case Study
支援をきっかけに業務改善に
つながった導入事例
Price
助成金活用で
コストを抑えて始められる
法人向け料金プラン
通常料金
年間利用料 / 1人あたり
310,000円/年
税込 341,000円/年
最大75% 助成金活用後
助成金活用時
助成金活用後 / 1人あたり
実質70,000円/年〜
月額換算 5,833円〜

※雇用保険加入者であれば、最大75%の助成を受けられる可能性があります。
助成金の支給可否・金額は、企業規模・受講者条件・受講方法などにより異なります。必ず社労士の診断・サポートを受けたうえでご確認ください。

法人ご利用なら最大75%まで
助成金が活用できます

人材開発支援助成金(旧:職業能力開発促進法)対応

質問1

社長や役員ではなく社員の受講ですか?

→はい
質問2

受講者は雇用保険に加入していますか?

→はい
質問3

研修は業務時間内に受講できますか?

→はい
活用可能

社員受講分は助成金が活用可能です

↓いいえ
↓いいえ
↓いいえ
いずれかが「いいえ」の場合
活用不可助成金は活用できません
!

訓練開始の1ヶ月前までに「職業訓練実施計画届」を労働局へ提出する必要があります。契約後の申請は対象外となりますのでご注意ください。

✓
助成金申請が不安な方には、当社提携社労士が申請をサポート

当社顧問社労士が計画届の作成から支給申請まで伴走します。※社労士サポートは、社労士との間で別途契約が必要です。
(助成金申請サポート社労士フィー目安14万円前後)

受講人数と助成金の目安(定額制・年額)

受講人数受講料(年額)助成金額補足
2〜13人 31万円×人数 受講料の75%(大企業60%) 4名以上がおすすめ
14〜27人 400万円 受講料の75%(大企業60%)
28〜41人 800万円 受講料の75%(大企業60%)
42〜300人 1,200万円 受講料の75%(大企業60%) おすすめ
301〜1,000人 3,000万円 受講料の75%(大企業60%)

※定額制サービスの助成上限は1人あたり月2万円。助成率75%(大企業60%)、年度内上限1億円。

Onboarding
助成金活用から導入までの流れ
1
無料相談

受講人数・導入目的・社内課題をヒアリング。

2
助成金要件の確認

社労士との面談で対象可否を確認。

3
契約・請求書発行

受講内容・人数・開始時期を確定。

4
社内説明会

学習の進め方や注意点を説明。

5
受講開始

動画・課題・チャット・月次MTGで活用。

6
業務改善の実践

困りごとシートをもとに現場へ実装。

7
助成金申請

社労士のサポートを受けながら申請。

Message
創業者挨拶
堀江貴文

ホリエモンAI学校 共同創業/取締役

堀江 貴文

1972年10月29日、福岡県生まれ。実業家。ロケット開発、アプリプロデュース、予防医療、オンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」でのプロジェクト推進など、テクノロジーや事業創出に関わる幅広い領域で活動。ホリエモンAI学校株式会社では、共同創業/取締役として、AI人材育成に関する事業に携わる。

メッセージ

AIを勉強しているだけの会社と、AIで業務を変えている会社。
これから伸びるのは、間違いなく後者でしょう。

大事なのは、動画を見ることではなく、実際の仕事にどう使うか。
ホリエモンAI学校を、あなたの会社の“社外DX部長”として使い倒してください。

ホリエモンAI学校に、行ってらっしゃい!!

FAQ
よくある質問
QAI未経験の社員でも受講できますか?+
はい。ホリエモンAI学校は非エンジニア向けのAIスクールです。経理・総務・事務・営業・管理職など、AIに詳しくない方でも学びやすい内容になっています。
Qどのようなツールを学べますか?+
ChatGPT、Gemini、Copilotを中心に、Python、画像生成、動画生成、Power Automate、Zapierなど、業務に活用しやすいAI・自動化ツールを学べます。
Q動画を見るだけの研修ですか?+
いいえ。動画講義に加えて、課題、チャット相談、月次ミーティングがあります。学習だけでなく、業務改善への落とし込みまで支援します。
Q社内にDX担当者がいなくても大丈夫ですか?+
はい。ツール選定や導入設定、業務改善テーマの整理まで相談できます。"社外のDX部長"のような立ち位置で、AI導入から活用まで伴走します。
Q助成金は必ず受け取れますか?+
いいえ。助成金の支給可否や金額は、企業規模・受講者条件・受講方法などによって異なります。必ず社労士の診断・サポートを受けたうえでご確認ください。
Q何名から利用できますか?+
法人プランは2名から利用可能です。ただし、助成金や社労士サポートの観点では、4名以上での受講がおすすめです。
Q経営者や役員も助成金の対象になりますか?+
雇用保険に加入していない経営者・役員・アルバイトなどは、助成金の対象外となる場合があります。社員受講分のみ対象となるケースもあるため、事前に社労士へご確認ください。

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