困りごと起点で実務に直結
社内課題を整理し、AIで改善すべき業務から学習・活用を進めます。「学んだだけ」で終わらせず、自社の業務にそのまま落とし込みます。
社員のAI活用を、実際の業務改善につなげる法人向けプログラム。業務の棚卸しからツール選定、ワークフロー構築まで、成果につながるAI活用を伴走支援します。
(※)「法人向け生成AI研修サービス」に関する市場調査〈No.1検証調査〉
(㈱未来トレンド研究機構調べ)※2025年11月10日時点
AIを使う社員は増えた。
でも、動画を見るだけのAI研修で、
業務改善は進んでいますか?
生成AIを使う社員は増えても、実際には「個人利用」で止まり、
業務フローの改善や生産性向上につながっていないケースも少なくありません。
は、
動画講義を提供するだけではありません。
業務の棚卸しから、改善テーマの整理、ツール選定、ワークフロー構築、実務への落とし込みまで伴走し、
AI活用が業務改善につながる状態を目指します。
AIを「知る」から「使える」、
そして「業務を変える」へ。





1. 助成金の適用には条件がありますのでWeb面談をご予約ください
2. 「法人向け生成AI研修サービス」に関する市場調査〈No.1検証調査〉(㈱未来トレンド研究機構調べ)※2025年11月10日時点
社内課題を整理し、AIで改善すべき業務から学習・活用を進めます。「学んだだけ」で終わらせず、自社の業務にそのまま落とし込みます。
AI未経験の社員でも学びやすい基礎講座から、AIエージェント構築やClaude Code/Codexを使った開発まで、受講者のレベルに応じて学べます。
動画学習中の疑問やエラー、実務での活用方法をチャットですぐに講師に相談できます。学習状況だけでなく、AIを業務にどう落とし込むかまで毎月整理します。
通常講座に加えて、AIエージェント構築やClaude Code/Codexを活用した開発を集中的に学べる1Day補講も料金内で受講できます。短期間で実務に使えるスキルを身につけたい企業にも適しています。
雇用保険加入者であれば、最大75%の助成を受けられる可能性があります。助成金を活用することで、1人あたり実質70,000円/年〜で受講可能です。
※助成金の支給可否・金額は条件により異なります。
社内の困りごとを洗い出し、AIで改善すべきテーマを明確にします。
ChatGPT・Geminiなどの生成AI活用に加え、AIエージェント構築、Claude Code/Codexを活用したWebアプリ開発まで学べます。文章作成や業務効率化にとどまらず、自社業務に合わせたAI活用・自動化の実装を目指せるカリキュラムです。
課題提出と講師フィードバックを通じて、AIを実際に使う力を身につけます。
月次ミーティングで、活用すべき業務や社内展開の進め方を整理します。
各社の業務に合わせてAI活用を進め、再現できる仕組みにしていきます。
どんな業務でAI活用・業務改善ができるのか、職種別に具体例をまとめました。
気になる職種をタップして詳細をご覧ください。
商談前の準備や新人教育、リード整理など、営業活動に付随する作業をAIで効率化できます。
活用例
※1件20分の作業がAI活用で5分に短縮した場合
※1件45分の作業が15分に短縮した場合
請求書管理や注文メールの転記など、月末月初に集中しやすい定型業務を効率化できます。
活用例
※1件7分の作業が2分に短縮した場合
※1件15分の作業が5分に短縮した場合
議事録作成や社内問い合わせ対応など、部門横断で発生する細かな業務をAIで効率化できます。
活用例
※1回2時間の作業が30分に短縮した場合
※1回75分の作業が15分に短縮した場合
商品情報や原稿をもとに、販促物の作成・確認・校正にかかる時間を削減できます。
活用例
※1回2時間の作業が30分に短縮した場合
※1本45分の作業が15分に短縮した場合
複数拠点で発生する日報集計やシフト作成、現場報告の整理をAIで効率化できます。
活用例
※1店舗5時間の作業が1時間に短縮した場合
※1店舗1日5分の作業を自動化した場合
フォーム、メール、LINEなどから届く問い合わせを整理し、返信作成や一次対応を効率化できます。
活用例
※1件10分の作業が2分に短縮した場合
※1件7分の作業が2分に短縮した場合
※雇用保険加入者であれば、最大75%の助成を受けられる可能性があります。
助成金の支給可否・金額は、企業規模・受講者条件・受講方法などにより異なります。必ず社労士の診断・サポートを受けたうえでご確認ください。
人材開発支援助成金(旧:職業能力開発促進法)対応
社長や役員ではなく社員の受講ですか?
受講者は雇用保険に加入していますか?
研修は業務時間内に受講できますか?
社員受講分は助成金が活用可能です
訓練開始の1ヶ月前までに「職業訓練実施計画届」を労働局へ提出する必要があります。契約後の申請は対象外となりますのでご注意ください。
| 受講人数 | 受講料(年額) | 助成金額 | 補足 |
|---|---|---|---|
| 2〜13人 | 31万円×人数 | 受講料の75%(大企業60%) | 4名以上がおすすめ |
| 14〜27人 | 400万円 | 受講料の75%(大企業60%) | |
| 28〜41人 | 800万円 | 受講料の75%(大企業60%) | |
| 42〜300人 | 1,200万円 | 受講料の75%(大企業60%) | おすすめ |
| 301〜1,000人 | 3,000万円 | 受講料の75%(大企業60%) |
※定額制サービスの助成上限は1人あたり月2万円。助成率75%(大企業60%)、年度内上限1億円。
受講人数・導入目的・社内課題をヒアリング。
社労士との面談で対象可否を確認。
受講内容・人数・開始時期を確定。
学習の進め方や注意点を説明。
動画・課題・チャット・月次MTGで活用。
困りごとシートをもとに現場へ実装。
社労士のサポートを受けながら申請。
ホリエモンAI学校 共同創業/取締役
堀江 貴文
1972年10月29日、福岡県生まれ。実業家。ロケット開発、アプリプロデュース、予防医療、オンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」でのプロジェクト推進など、テクノロジーや事業創出に関わる幅広い領域で活動。ホリエモンAI学校株式会社では、共同創業/取締役として、AI人材育成に関する事業に携わる。
AIを勉強しているだけの会社と、AIで業務を変えている会社。
これから伸びるのは、間違いなく後者でしょう。
大事なのは、動画を見ることではなく、実際の仕事にどう使うか。
ホリエモンAI学校を、あなたの会社の“社外DX部長”として使い倒してください。
ホリエモンAI学校に、行ってらっしゃい!!